今日も懲りないオヤジA

必勝法『勝つまでやる』で、目標の全日本オヤジ選手権優勝を達成する・・・予定のテニス馬鹿オヤジのブログです!

テニス(レシーブ)

ステップインからのリターン

昨日は朝6時半過ぎからのTK大での練習に参加しました。
その後家に帰り、午前中は朝寝(?)して、会社コートで少しだけ練習しました。

15時前に家に帰り、下町ロケットの最終回前のスペシャル版をTVをみました。

テニスブログブログランキング参加用リンク一覧
←1日1クリックでオヤジAブログランキグ馬鹿が上がります     
【2018年壁打ち:回数388時間:30、累計10,430
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:345回、時間0分、累計3,478分】
2018年両足スクワット+両手広げ:日数123回数0回、累計37,500回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:154日、歩数0歩、累計16,365歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計353回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計353
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計353回
【2018年ダッシュ:148回、0本、累計809本
追加【2018年往復ダッシュ:累計5本、最短記録34.53秒】
【2018年ロストボール:0累計206個】

バックのリターンで、右足を大きく踏み込む必要性は、過去の記事に書きましたが、いまだに出来ません。
C県オヤジ選手権の敗戦で、バックのリターン時に、右足を大きく踏み込む必要性を強く感じました


そこで、タイミングを見計らって、後ろから前に両足で大きく踏み込む形でステップインしてから、それを利用して右足を決める、という動きをしてみました。


朝一のダブルスで、滅多にやらないフォア側のリターンをしてみたのですが、上記のステップインをやると、意外と簡単に右足を大きく踏み込むことができて、その結果、クロスにドライブリターンが打てました。
勿論、サーブのレベルの問題もありますが、今までは、相手のサーブがショボくても、バックのドライブリターンは上手く打てなかったので、大きな変化と言えます。


ステップインしてからのリターンを真剣に練習したいと思います。

【重要項目一覧】R16
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
↑↑↑
11クリックでオヤジAブログランキング馬鹿度が上がります

バックのブロックリターン

昨朝は家で軽めのトレーニングの後、中ノ橋で大股歩き・ジャンプストップとダッシュ、壁ボレーが出来ました。
週末の試合に向けて、少しだけ負荷を軽くしています。
帰りは白金公園で壁打ちが出来ました。
その後、大井町に直行してガットを張ってもらってから、家に帰り、軽く走りました。

テニスブログブログランキング参加用リンク一覧
←1日1クリックでオヤジAブログランキグ馬鹿が上がります     
【2018年壁打ち:回数85時間:20+50、累計2,270
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:74回、時間10分、累計765分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数27、回数0回、累計8,100回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:28日、歩数100歩、累計2,860歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計74回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計74回
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計74回】
【2018年ダッシュ:30回、5本、累計163本】
【2018年ロストボール:4個、累計49個】

日曜日の試合でサービスダッシュしてきたOさんに、1本だけ、今までやったことがなかったリターンを打ってみたら、本当にたまたま&偶然(笑)成功しました。その次のポイントでも同じことをしたら見事に大失敗しました(笑)が、実は簡単かもしれないと思って、壁打ちで継続して練習しています。水曜日のナイターテニスでもコートで練習しま した。
それは、バックのブロックリターン、スライスではなく、フラットドライブ気味のリターンです。


オヤジAはバックのドライブリターンが苦手で、サービスダッシュしてくる選手が嫌いでした。苦手な理由は、通常のストロークと同様に打つため、間に合わない、あるいは打点が遅れて押されてしまうことが多かったからです。


一方、今練習しているのは、ボレーのようなバックのドライブです。
1)右足を右方向に踏み込む(つま先を右に向ける)と同時にコンパクトにTB(ラケットは立て気味)
2)左足を踏み込むと同時に後ろから前に(ほぼ最短距離で)ラケットを出してブロック気味にインパクト


手首の形はTBからインパクトまで変えません。
ワン、ツーのタイミングで打ちます。フォロースルーは腕を前に突き出すだけです。
タイミングも、身体の回転を使わない(実際には少し回転している)イメージも、ボレーとほぼ同じです。


スイングスピ ードはそれほどでもないので、「こんなのでボールが飛ぶのか?」と思いますが、サーブに勢いがあるので、意外と飛びます。
また、少し遠いボールでもドライブで返せます。
面がブレてとんでもないところに飛びそうですが、意外とそれなりに返ります。
ボレーのタイミングで、フラット気味のドライブで、後ろから前にほぼ最短距離でボールに当てるだけと非常にシンプルゆえ、少し練習すれば、簡単にモノに出来るかもしれません。
今まで、トライしなかったことが悔やまれます(まだ、モノにしていないですが、笑)


右に踏み込んで左に打つことが多くなり、この練習を壁打ちですると、白金公園ではボールが左側の川に落ちる可能性が増えますが、テニス暦35年以上の間、このような打ち方の練習をしたことがなかったので、日々、確実に上達しており(笑)、面白くて仕方 ありません!!!

【重要項目一覧】R16
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
↑↑↑
11クリックでオヤジAブログランキング馬鹿度が上がります

ブロックリターン

昨日は仕事納めでした。
最近は朝起きると、左腰の鈍い痛みを感じるのですが、昨朝はそれほどではありませんでした。
ナイターテニスの翌朝だったので、痛みは強めかもと覚悟していたのですが、その逆だったので快方に向かってる証拠でしょう。

納会が昼からあり、昼間から飲んだ後、壁打ちしてから家に帰りました。

テニスブログブログランキング参加用リンク一覧
←1日1クリックでオヤジAブログランキグ馬鹿が上がります     
【2017年壁打ち:回数394時間:30、累計10,560分
【2017年RUN:64回、時間0分、累計1,105分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数146、回数0回、累計44,750回】
【2017年度大股歩き:99日、歩数0歩、累計11,520歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計246回】
2017年柔軟体操実施日数、累計242回
【ぎっくり腰予防体操回数、累計262回】
【2016年ダッシュ:35回、0本、累計180本】
【2016年ロストボール:1個、累計188個】

水曜日のナイターテニスでは、昨日の記事に書いたボレーだけでなく、バックのリターンでも気づきがありました。
相手の速いサーブに対するブロックリターンです。


オヤジAはバックのドライブリターンは苦手ですが、このブロックリターンなら、簡単に返せることに気づきました。
振り切ろうとせずに、インパクトでラケットを止めるイメージで す。


もちろん、止めずに振り切れる時は振り切れば良いのですが、インパクトでラケットを止めることを基本と考えておけば、ミスが減り、また、速いサーブに対しても対抗できると感じました。
これは先日の記事に書いたショットの延長です。
脱力で振り始めて、インパクトで力を入れて止める感じです。
武器に出来るかも知れません。

【重要項目一覧】R15
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
↑↑↑
11クリックでオヤジAブログランキング馬鹿度が上がります

はじかれないための対策(案)

昨朝は壁ボレー前の大股歩き、ジャンプストップ、ダッシュと壁ボレーが出来ました。
夜は取引先との飲み会があり、酔っ払った状態で、少しだけ壁打ちしたら、ボールが沢山川に落ちました(笑)

テニスブログブログランキング参加用リンク一覧←1日1クリックでオヤジAブログランキグ馬鹿が上がります     
【2017年壁打ち:回数363時間:20+10、累計9,715分
【2017年RUN:64回、時間0分、累計1,105分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数140、回数0回、累計43,050回】
【2017年度大股歩き:93日、歩数100歩、累計10,820歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計230回】
2017年柔軟体操実施日数、累計228回
【ぎっくり腰予防体操回数、累計240回】
【2016年ダッシュ:30回、5本、累計158本】
【2016年ロストボール:3個、累計177個】

相手のサーブやストロークが「想定以上」に速い時や回転が鋭い時に、「はじかれる」という現象が生じます。
テニスプレーヤーは100%間違いなく、経験をしているはずです。
殆どの場合、はじかれると、芯に当てられなかったり、芯に当たっても、振り遅れて、明後日の方向にボールが飛んでしまいます。


オヤジAの場合、このはじかれる現象が最も多く発生するのは、バックのスライスリターンの時です。
相手のサーブが鋭くても、フォアのスライスリターンで弾かれることは、バックのスライスに比べると断然少ないです。
そこで、この違いが何に起因するものなのかを解明出来れば、バックのスライスリターンではじかれないための対策を講じることが出来るのではないか、と考えた次第です。


厳しいサーブが来た時に、それぞれの対応は、
・フォア、バック共、グリップチェンジ後に打っている
・フォアはオープンスタンス、バックはクローズスタンスでの処理が多い
・フォアはラケットを立てて使えることが多いが、バックは腕が伸びてヘッドが寝てしまうことが多い
・フォアのスイングの方がシンプルでコンパクト


この事実から、バックの方がはじかれることが多い要因として
1)インパクトまでにする必要がある動作(=前足を踏み込む)が多いため、振り遅れる(前足に体重をのせるのが遅れる)
2)ヘッドが落ちてしまうため
3)スイングが大きいため
が挙げられます。


従って、その対策として、バックのリターンでは、
1)可能な限り早めに前足に体重をのせる
 (さすがにオープンスタンスは厳しい)
2)可能な限り、ヘッドを立ててリターンする
3)小さくコンパクトにスイングする
ということが考えられます。


思い切り踏み込んで、ヘッドを立てたまま、コンパクトにリターンするということです。はじかれないためには、慎重になるのではなく、思いきり踏み込むべきだと言うことです。


これは、オヤジA的には目からウロコに近い話です。
あくまで現時点では案ですが、この対策案で、もしバックのスライスリターンで厳しいサーブを安定して返球出来れば最高、試してみる価値はあると思っています。

【重要項目一覧】R15
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
↑↑↑
11クリックでオヤジAブログランキング馬鹿度が上がります

左半身でぶつかる練習

昨朝は限界まで寝た上に、家を出るのが遅くなり、トレーニングはおろか、壁ボレーさえ出来ませんでした。
家を出る時刻が少し遅くなるだけで、道路の混み具合が確実に増すので、通勤しづらくなります。
朝の壁ボレーを始めて1年以上、完全に平日の日課となっているので、それをしないと生活のリズムが狂いますね。

帰りは壁打ちが出来ました。

テニスブログブログランキング参加用リンク一覧←1日1クリックでオヤジAブログランキグ馬鹿が上がります     
【2017年壁打ち:回数332時間:40、累計8,920分
【2017年RUN:64回、時間0分、累計1,105分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数130、回数0回、累計40,200回】
【2017年度大股歩き:79日、歩数0歩、累計9,370歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計211回】
2017年柔軟体操実施日数、累計213日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計221回】
【2016年ダッシュ:18回、0本、累計98本】
【2016年ロストボール:1個、累計167個】

昨日の壁打ちでも、昨日の記事の方法の練習をしました。
勿論、壁から跳ね返ってくるボールは緩く、身体から離れていく方向に切れていく速いスライスサーブではないので、サーブのリターンの直接的な練習にはなりません。
しかし、ボールとの距離感を掴む練習にはなります(多分)


左半身をボールにぶつけるイメー ジだと、身体は確実にターン出来、またボールと身体の距離感は一定に近くなるので、「ボールが遠過ぎた」というミスはなくなります
低レベルで恥ずかしいのですが、実はオヤジA、バックのドライブで、この「ボールが遠過ぎた」というミスが多かったのです。
この「左半身をボールにぶつける」というイメージだとそのミスを確実に減らせます。


実際に相手のスライスサーブに対して、このイメージでボールに近づけるのか・・・に関しては、大いに疑問が残ります(爆)が、悪いイメージではないと感じています。
仮に、本当に左半身をぶつけるレベルでボールに近づいてしまってもボールをドライブで打ち返せますが、遠過ぎるとドライブでは打てません。


実際のレシーブでもこの方法が有効に使えることを祈ります(笑)

【重要項目一覧】R15
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
↑↑↑
11クリックでオヤジAブログランキング馬鹿度が上がります
参加中のブログ
ギャラリー
  • 下半身を使ってなかった!
  • 下半身を使ってなかった!
  • 1月2日
  • 1月2日
  • 1月2日
  • 1月2日
  • サッパリ・・・
  • ジョコTBにトライ
  • 肩からの脱力を強く意識する
記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アーカイブ
  • ライブドアブログ