今日も懲りないオヤジA

必勝法『勝つまでやる』で、目標の全日本オヤジ選手権優勝を達成する・・・予定のテニス馬鹿オヤジのブログです!

2019年09月

打点を限界まで前にする(現状)

昨日は朝一番に重り4㎏で走ったと、Mさんの職場コートで、J社のA君、元J社のSさんと、母ちゃんの4人で練習しました。

その後、オヤジA一人で会社コートに行き、基礎練をしました。


昼過ぎに家に帰ってからは、TVを観たりして、のんびり過ごしました。


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2019年壁打ち:311回、時間0分、累計9,425分】

2019年は毎日、限界の10分間走を2019RUN:267、時間11分、累計3,166分

2019年両足スクワット+両手広げ:日数111、回数0回、累計33,200回】

2019年度大股歩き&ジャンプストップ:104日、歩数0歩、累計13,170歩】

2019年は毎日やる2019年体幹強化体操回数、累計270回】

2019年は毎日やる2019年柔軟体操実施日数、累計270

2019年は毎日やる2019年ぎっくり腰予防体操回数、累計270回】

2019年ダッシュ:99日、0回、累計492本】

2019年ロストボール:0個、累計105個】

【シャドウテニス:0回、累計285回】


今までよりも少しだけ早めにFSを開始して、打球面を伏せた状態を経由して、手首背屈状態のまま腕を前に突き出すことが出来れば、かなりの高確率でイメージしたボールが打てています。これはすごいことです。


しかし、失敗するパターンも決まっています
1)FS開始が遅れる、2)打球面を伏せた段階を経由しない、3)打点を前にすることを意識しすぎて上体が突っ込んでしまって打点が相対的に前にならない、のいずれかが、失敗時のパターンです。
特に、相手のボールが甘くなってぶっ叩いてやろうとした時に、3)の上体が突っ込んでしまうパターンが多くなります。


要するに、やるべきことはクリアになっているものの、まだそれを身体が覚えていないために失敗してしまうこともある・・・というのが現状です。


しかし、「何故か回転過多になってしまう。厚く速いボールを打てないが理由がわからない」「何故かクロス気味にボールがずれてしまう。ストレート系、逆クロス系が甘くなるが理由がわからない」「何故かカーブ回転がかかってしまう。ややシュート回転をかけたいがどうすれば良いかわからない」といった、『どうすれば良いかわからない』という今までの悩みのレベルからは、長足の進歩です。


【重要項目一覧】R18

【試合の臨む心構え】 守りのショットも気持ちは攻める攻める気持ちで深いボールを打つ

【ストローク共通】 瞬時に、かつ、しっかりテイクバックするボールをしっかり見て精度を上げる脱力姿勢(背筋を伸ばす)ヒヨコブリップ呼吸法みぞおち前の構え

【フォアストローク】 トップ打ち打点を遠く完全脱力を演じる方法腕の意識を消す常にグリップの位置を身体から離す身体から遠い位置から振り始める 腕が伸びきるほど前でボールを捕らえる

【バックストローク】 身体の捻り戻しを止めて打つ可能な限り早く大きくテイクバックする右手でぶら下げる肩の上に顎を乗せる脱力のち調整ブロックリターンラケットを立てるTB

【バックスライス】 顔を残すトップ打ち厚く打つエッジ方向打ち

【ボレー】 瞬時に面を作るコンパクトに厚く打つ少しでも高い位置で打つ(足で打つ)グリップエンド先行フォワードスイング直後に右手を離す肘を前に維持するフォアボレーエッジ方向打ち(バックボレー)ネかんがットより高いボレーは叩く浮いたら決めに行く

【サーブ】 脱力トロフィーポーズ万歳状態みぞおちを前に突き出したトロフィーポーズ(インパクトまで維持)手首の角度を維持最後までボールを見て顔を残すインパクト時に身体を開かないネットを越すことを意識する

     

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テニスエルボー急改善中!

昨朝は5時前に家を出て、稲城にダブルス練習に行きました。
同学年のSをコート付近の駅で拾ってから、コートに行き、ダブルスメインの練習をしました。
レベルの高い練習が出来ました。


その後家に帰り、重り4㎏のジョギングをして、昼過ぎに一家で代々木公園近くのインドフェスタに行きました。
オヤジAとタロケンは早く家に帰り、ラグビーワールドカップ、日本vsアイルランドをTVで観ました。
いやぁ、最高のゲームでしたね!
試合後の選手のインタビュー、泣きそうになりました

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2019年壁打ち:311回、時間0分、累計9,425分】

2019年は毎日、限界の10分間走を2019RUN:266、時間12分、累計3,155分

2019年両足スクワット+両手広げ:日数111、回数0回、累計33,200回】

2019年度大股歩き&ジャンプストップ:104日、歩数0歩、累計13,170歩】

2019年は毎日やる2019年体幹強化体操回数、累計269回】

2019年は毎日やる2019年柔軟体操実施日数、累計269

2019年は毎日やる2019年ぎっくり腰予防体操回数、累計269回】

2019年ダッシュ:99日、0回、累計492本】

2019年ロストボール:0個、累計105個】

【シャドウテニス:0回、累計285回】


2ヵ月以上前から、左肘の内側が痛くてサーブを強く打てませんでした。
フォアハンド側のテニスエルボーの痛みですが、フォアハンドストロークではあまり痛くなく、サーブとフォアボレーで痛みを感じていました。


マイクロカレントやピップエレキバン、湿布等で治療を試みましたが、テニスをする度に、痛みが増す感じでテニスを楽しめず、いよいよ病院に行かざるを得ないかな・・・と思っていた頃に、下記の方法で一気に改善しました。


1)テニス時は治療器具で圧迫
 (これでプレー毎の悪化を緩和?)

2)テニス後はばっちりアイシング
 (これで痛みの蓄積を防止?)

3)テニスしない時はYouTubeで見つけた治療体操
 (これで痛みが軽減?)


これらを実施し始める前には肘関節自体のような痛みがあり、かなり悪化させてしまったな・・・と思っていたのですが、先週末から上記の3セットを行い始めた結果、急激に改善してきました。


痛めてしまった一番の原因は、サーブに関する試行錯誤だと思います。
どの動きが原因かわからないので、再び悪化するリスクは消えていません。
テニスエルボーの悪化に用心しながら、サーブ改善を目指します


【重要項目一覧】R18

【試合の臨む心構え】 守りのショットも気持ちは攻める攻める気持ちで深いボールを打つ

【ストローク共通】 瞬時に、かつ、しっかりテイクバックするボールをしっかり見て精度を上げる脱力姿勢(背筋を伸ばす)ヒヨコブリップ呼吸法みぞおち前の構え

【フォアストローク】 トップ打ち打点を遠く完全脱力を演じる方法腕の意識を消す常にグリップの位置を身体から離す身体から遠い位置から振り始める 腕が伸びきるほど前でボールを捕らえる

【バックストローク】 身体の捻り戻しを止めて打つ可能な限り早く大きくテイクバックする右手でぶら下げる肩の上に顎を乗せる脱力のち調整ブロックリターンラケットを立てるTB

【バックスライス】 顔を残すトップ打ち厚く打つエッジ方向打ち

【ボレー】 瞬時に面を作るコンパクトに厚く打つ少しでも高い位置で打つ(足で打つ)グリップエンド先行フォワードスイング直後に右手を離す肘を前に維持するフォアボレーエッジ方向打ち(バックボレー)ネかんがットより高いボレーは叩く浮いたら決めに行く

【サーブ】 脱力トロフィーポーズ万歳状態みぞおちを前に突き出したトロフィーポーズ(インパクトまで維持)手首の角度を維持最後までボールを見て顔を残すインパクト時に身体を開かないネットを越すことを意識する

     

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間違っていたオヤジAの常識

昨朝は家でトレーニング、重り4㎏のジョギングをし、タロケンに勉強を教えてから、浅田駐車場で壁打ちしました。
しかし途中で大便をしたくなって中止にし、コンビニを(1件目が混んでいたため)ハシゴして、何とか用を足しました(笑)

帰りは遅くなったので、浅田駐車場で壁打ちした後、家に帰ってゆっくりしました。

今日はこれからダブルスの練習に、かなり遠くまで行ってきます。

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2019年壁打ち:311回、時間10+30分、累計9,425分】

2019年は毎日、限界の10分間走を2019RUN:265、時間10分、累計3,143分

2019年両足スクワット+両手広げ:日数111、回数0回、累計33,200回】

2019年度大股歩き&ジャンプストップ:104日、歩数0歩、累計13,170歩】

2019年は毎日やる2019年体幹強化体操回数、累計268回】

2019年は毎日やる2019年柔軟体操実施日数、累計268

2019年は毎日やる2019年ぎっくり腰予防体操回数、累計268回】

2019年ダッシュ:99日、5回、累計492本】

2019年ロストボール:0個、累計105個】

【シャドウテニス:0回、累計285回】


テニスを始めて約41年間、「打点を前にすればするほど当たりが薄くなる」と信じてきましたし、疑う余地すら持っていませんでした。
それは、実際に打点を前にすると回転をかけ易くなるからであり、これがオヤジAの常識でした。


しかし、つい先日、これには「前提条件がある」ことに気づきました
打点を前にすると自然に腕が肩を中心に内旋されますが、この自然な腕の内旋を止めないというのが、上記の前提条件です。
腕の内旋を自然に任せて止めなければヘッドが先行しながら打球面が伏せられていくため、当たりが薄くなりますが、オヤジAは腕の内旋を止めなかったので、打点を前にすればするほど、当たりが薄くなったのです。
また、腕の自然な内旋を止めなかったために自然にヘッドが走る形となり、ボールがクロス方向に飛び勝ち(=ストレート、逆クロスの精度が悪かった)だったのです。


打点を限界まで前にしても、その時点まで手首背屈状態のまま左腕を解放させなければ、左腕は内旋されないので、打球面は伏せられないしヘッドも先行しません
その結果、当たりは薄くならないし、ストレート、逆クロスの精度が悪くなることもありません。
更に、打球直前に腕を解放することによって一気にヘッドが走りますが、その時点のスイング速度にこのヘッドの走りが加算される形になって、ボールのスピードも回転量も飛躍的に上がります。
しかも、打点がネット方向(=身体に対して横ではなく前方向)になるので、打点に顔を残すことに関する違和感が大幅に減りました(まだ意識しないとできませんが・・・(笑))


打点を前にすればするほど当たりが薄くなるというオヤジAの常識のすぐ隣に、夢のような打ち方がありました。
常識にとらわれては駄目ですね


【重要項目一覧】R18

【試合の臨む心構え】 守りのショットも気持ちは攻める攻める気持ちで深いボールを打つ

【ストローク共通】 瞬時に、かつ、しっかりテイクバックするボールをしっかり見て精度を上げる脱力姿勢(背筋を伸ばす)ヒヨコブリップ呼吸法みぞおち前の構え

【フォアストローク】 トップ打ち打点を遠く完全脱力を演じる方法腕の意識を消す常にグリップの位置を身体から離す身体から遠い位置から振り始める 腕が伸びきるほど前でボールを捕らえる

【バックストローク】 身体の捻り戻しを止めて打つ可能な限り早く大きくテイクバックする右手でぶら下げる肩の上に顎を乗せる脱力のち調整ブロックリターンラケットを立てるTB

【バックスライス】 顔を残すトップ打ち厚く打つエッジ方向打ち

【ボレー】 瞬時に面を作るコンパクトに厚く打つ少しでも高い位置で打つ(足で打つ)グリップエンド先行フォワードスイング直後に右手を離す肘を前に維持するフォアボレーエッジ方向打ち(バックボレー)ネかんがットより高いボレーは叩く浮いたら決めに行く

【サーブ】 脱力トロフィーポーズ万歳状態みぞおちを前に突き出したトロフィーポーズ(インパクトまで維持)手首の角度を維持最後までボールを見て顔を残すインパクト時に身体を開かないネットを越すことを意識する

     

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確信、打点は限界まで前にすべし!

昨朝は家でトレーニング、重り4㎏のジョギングをし、タロケンに勉強を教えてから、浅田駐車場で壁打ちしました。
帰りは入船公園で大股歩き・ジャンプストップとダッシュ他をして、浅田駐車場で壁打ちした後、家に帰ってゆっくりしました。

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2019年壁打ち:309回、時間20+30分、累計9,385分】

2019年は毎日、限界の10分間走を2019RUN:264、時間10分、累計3,133分

2019年両足スクワット+両手広げ:日数111、回数0回、累計33,200回】

2019年度大股歩き&ジャンプストップ:104日、歩数150歩、累計13,170歩】

2019年は毎日やる2019年体幹強化体操回数、累計267回】

2019年は毎日やる2019年柔軟体操実施日数、累計267

2019年は毎日やる2019年ぎっくり腰予防体操回数、累計267回】

2019年ダッシュ:99日、5回、累計492本】

2019年ロストボール:0個、累計105個】

【シャドウテニス:5回、累計285回】


水曜日のナイターテニスで、打点を限界まで前にする方法に関して、このままの方針で練習すべきという確信を持てました。


打点を限界まで前にするためには、その時点で打球面が打ちたい方向を向いている必要があり、この状態を実現するには、手首が背屈状態である必要があります。
左腕を解放してしまうと手首背屈状態を維持できないので、限界まで前にした打点の直前まで、解放を我慢(=手首背屈状態を維持)する必要があるのです。
そして、打点の直前で左腕を解放した時に自然に手首が前方に伸びますが、あくまで手首を積極的に使ってスナップを効かせるわけではありません。
しかし、自然に、かつ瞬時に伸びる手首によって、スナップを効かせるのと同じ現象が生じます。しかも、スイング最速の、思い切り前の打点付近でこの現象が起きるのです。
従って、壁打ち時の打球音や炸裂感が今までを軽く凌駕し、また回転量が十分なのは当然の結果です。


水曜日のナイターテニスでも非常に良い感じで打てましたし、自分でも驚くショットが何本か打てました。
2ヵ月近く前、Nさんは「可能な限り打点を前にして打つ」「これ以上前にいかないところまで腕を振った後に手首を効かせる」と言っていましたが、今思うと、あの言葉を実現するためには「限界まで腕を前に突き出した時に、手首は背屈状態でないといけない」と解釈できます。これ、もっと早く気づきたかったです


いずれにせよ、腕は解放せずに(手首は背屈状態のまま)、腕を可能な限り前方に突き出して、打球直前に腕を解放するのです。
そして、通常よりも打点を前にするためには、先日の記事に書いたように、通常よりも少しだけ早めにFSを開始するだけで良かったのです。


この打ち方は極端です。こんな極端な打ち方には、Nさんからのアドバイスが無ければ絶対にトライし続けなかったでしょうし、壁打ちで気づくことも絶対になかったでしょう。
実業団で対戦したNさんに、厚かましくもメールで声をかけて練習に来てもらって教えを請い、そして練習しても全く上手く打てずに本当にボロボロになっても、打点を限界まで前にすることに2ヵ月近くトライし続けた自分を、心から褒めてやりたいですね


【重要項目一覧】R18

【試合の臨む心構え】 守りのショットも気持ちは攻める攻める気持ちで深いボールを打つ

【ストローク共通】 瞬時に、かつ、しっかりテイクバックするボールをしっかり見て精度を上げる脱力姿勢(背筋を伸ばす)ヒヨコブリップ呼吸法みぞおち前の構え

【フォアストローク】 トップ打ち打点を遠く完全脱力を演じる方法腕の意識を消す常にグリップの位置を身体から離す身体から遠い位置から振り始める 腕が伸びきるほど前でボールを捕らえる

【バックストローク】 身体の捻り戻しを止めて打つ可能な限り早く大きくテイクバックする右手でぶら下げる肩の上に顎を乗せる脱力のち調整ブロックリターンラケットを立てるTB

【バックスライス】 顔を残すトップ打ち厚く打つエッジ方向打ち

【ボレー】 瞬時に面を作るコンパクトに厚く打つ少しでも高い位置で打つ(足で打つ)グリップエンド先行フォワードスイング直後に右手を離す肘を前に維持するフォアボレーエッジ方向打ち(バックボレー)ネかんがットより高いボレーは叩く浮いたら決めに行く

【サーブ】 脱力トロフィーポーズ万歳状態みぞおちを前に突き出したトロフィーポーズ(インパクトまで維持)手首の角度を維持最後までボールを見て顔を残すインパクト時に身体を開かないネットを越すことを意識する

     

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とうとう良い感じ!!!

昨朝は家でトレーニング、重り4㎏のジョギングをし、タロケンに勉強を教えてから、浅田駐車場で壁打ちしました。

帰りは入船公園で大股歩き・ジャンプストップとダッシュ他をして、浅田駐車場で壁打ちした後、入船公園で、Wさん、T君の3人でナイターテニスができました。

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2019年壁打ち:307回、時間20+50分、累計9,335分】

2019年は毎日、限界の10分間走を2019RUN:263、時間10分、累計3,123分

2019年両足スクワット+両手広げ:日数111、回数300回、累計33,200回】

2019年度大股歩き&ジャンプストップ:103日、歩数150歩、累計13,020歩】

2019年は毎日やる2019年体幹強化体操回数、累計266回】

2019年は毎日やる2019年柔軟体操実施日数、累計266

2019年は毎日やる2019年ぎっくり腰予防体操回数、累計266回】

2019年ダッシュ:98日、5回、累計487本】

2019年ロストボール:0個、累計105個】

【シャドウテニス:0回、累計280回】


時間がないので詳細は明日書きますが、フォアハンドストロークの「打点を限界まで前に」をコートで実践出来ました。

最高に良い感じでした。


勿論、まだ上手く出来ない時もありましたが、最高のエースを沢山取ることが出来ました。

流れが確実に来ています


【重要項目一覧】R18

【試合の臨む心構え】 守りのショットも気持ちは攻める攻める気持ちで深いボールを打つ

【ストローク共通】 瞬時に、かつ、しっかりテイクバックするボールをしっかり見て精度を上げる脱力姿勢(背筋を伸ばす)ヒヨコブリップ呼吸法みぞおち前の構え

【フォアストローク】 トップ打ち打点を遠く完全脱力を演じる方法腕の意識を消す常にグリップの位置を身体から離す身体から遠い位置から振り始める 腕が伸びきるほど前でボールを捕らえる

【バックストローク】 身体の捻り戻しを止めて打つ可能な限り早く大きくテイクバックする右手でぶら下げる肩の上に顎を乗せる脱力のち調整ブロックリターンラケットを立てるTB

【バックスライス】 顔を残すトップ打ち厚く打つエッジ方向打ち

【ボレー】 瞬時に面を作るコンパクトに厚く打つ少しでも高い位置で打つ(足で打つ)グリップエンド先行フォワードスイング直後に右手を離す肘を前に維持するフォアボレーエッジ方向打ち(バックボレー)ネかんがットより高いボレーは叩く浮いたら決めに行く

【サーブ】 脱力トロフィーポーズ万歳状態みぞおちを前に突き出したトロフィーポーズ(インパクトまで維持)手首の角度を維持最後までボールを見て顔を残すインパクト時に身体を開かないネットを越すことを意識する

     

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