今日も懲りないオヤジA

必勝法『勝つまでやる』で、目標の全日本オヤジ選手権優勝を達成する・・・予定のテニス馬鹿オヤジのブログです!

2018年10月

タイミングを合わせた後ろに大きいTB

昨朝は遅く起きてしまったので、家でのトレーニングは割愛し、タロケンに勉強を教えて、中ノ橋で家でやるトレーニングと壁ボレーをしました。
午前中は前日の酒が残っていて、イマイチでした(笑)

帰りは白金公園で壁打ちをした後、大股歩きとダッシュをしてから家に帰り、ジョギングをしました。

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【2018年壁打ち:回数325時間:20+30分、累計8,773
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:295、時間10分、累計3,006分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数108回数0回、累計33,000回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:126日、歩数100歩、累計13,825歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計300回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計300
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計300回】
【2018年ダッシュ:121回、5本、累計686本
【2018年ロストボール:2個、累計163個】

日曜日の練習でのバックのドライブに関する気づきです。
相手のボールが深かったり、速かったりした時に、バックのドライブで返球する際、打点を前にすることを意識しすぎてTBが小さいと、押されて、ボールがろくに飛びません
できるだけ後方に大きくTBして、打点までの加速距離を稼ぐ必要があります。
これは、通常のボールを打つ場合でも全く同じで す。


バックのドライブの場合は、打点が後ろになるのを恐れるあまり、TBが小さくなる傾向がありますが、大きくTBすることが大事です。
今までは、TBからスイングを途中で止めずに一気に振ることをあまり重視していなかったので、「早く大きくTBする」という意識でしたが、「早く」TBしてしまうと走れないことに、今更ですが気づきました(笑)
それゆえに、バックの場合は、TBは早ければ良いのではなく、タイミングを見計らって開始する必要がありますが、その際に、しっかりと後方に大きく引く必要があるということです。


言い換えれば、しっかりと後方に大きく引けるタイミングでTBを開始するということです。
これは大事です。

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【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
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アプローチ勝負!?

昨朝は家でトレーニングし、タロケンに勉強を教えて、中ノ橋で軽くジョギングした後、壁ボレーをしました。
夜、飲み会になったので、中ノ橋で軽く走った次第です。
夜は鶴見で実業団のチームの決起集会でした。
軽く壁打ちして家に帰り、大森から電車で飲み会に遅れて参加しました。
まだ酔っ払っています(^^;

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【2018年壁打ち:回数323時間:20+25分、累計8,723
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:294、時間5分、累計2,996分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数108回数300回、累計33,000回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:125日、歩数0歩、累計13,725歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計299回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計299
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計299回】
【2018年ダッシュ:120回、0本、累計681本
【2018年ロストボール:0個、累計161個】

昨日の記事に書いたOさんとのシングスは良い練習になりました。


オヤジAが打つエリアは半面限定です。自分のシングルスの練習なので、センターは一切狙わず、基本的にはサイドだけを狙います。
オヤジAが打つコースは(サーブ以外は)ほぼ絞られるので、Oさんはあまり動く必要はなく、全てフォアで打ってきます。
OさんはK市の実業団のダブルスに出ている選手で、 速いフォアを持っているので、ラリーになると、すぐに厳しい状態になります。
ラリーを避けるには、相手のリターンやサーブを全開で叩き、スピードで押し込み、ネットの出て、ボレーやスマッシュを叩き込むしかありません。


相手が前に出てきた時は更に厄介です。相手はシングルコートの半面しか守る必要がないので、まずサイドは抜けません。
1本沈めて、次のチャンスを待つ作戦もなかなか通じず、簡単にエースを取られます。
対策は思い切りストロークを叩き込んでスピードで圧倒するか、深いロブです。


このゲームでは打つべきコースは決まっているので、少しでも高い打点で思い切り振り切るのみです。スピードで圧倒しないと、あっという間に形勢逆転されるので、迷わずに思い切り叩くしかありません。


そんなゲームをしていて、「打つべきコースが決まっており、中途半端は無し、ただ思い切り叩くべし」という状況だと、意外とミスが出ないことに気づきました。
コースを迷うとミスが出るのでしょうか?
叩くレベルを迷うとミスが出るのでしょうか?
理由は不明です。


今までのオヤジAは、相手が叩きづらいボールでネットに出て勝負する、というプレースタイルでしたが、相手が上手い場合は、少々の「叩きづらいボール」でも、きれいに低く厳しいコースに返球してきます。
そんな相手とラリーを展開しても、ボールを上手くコントロールしてくるので、ジリ貧になってしまいます。


自分のミスを恐れず、打つコースを決めて、「相手が返すのがやっと」というレベルの超思い切ったショットで早めにネットを取る、という作戦が、オヤジAには必要だと実感しました。
ネット勝負ではなく、アプローチ勝負です。

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サーブもリラックス&大きく

昨朝はMさんの職場コートで、N君とオヤジA家でテニスしました。
その後、家に帰り、少し休んだのちに会社コートに行き、最近ストロークが好調のOさんと基礎練をしました。

その後、コルセットで腰を固めて、Oさんと半面vs一面のハンデマッチをしました。
半面vs一面だとストローク戦は勿論、前に出られるとかなり厳しいのですが、早い時期に思い切り叩く練習になります。
予想通りかなり競りましたが、7-5でやっと勝ちました。
良い練習になりました。

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たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:293、時間10分、累計2,991分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数107回数0回、累計32,700回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:125日、歩数0歩、累計13,725歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計298回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計298
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計298回】
【2018年ダッシュ:120回、0本、累計681本
【2018年ロストボール:0個、累計161個】

先日の記事の方法をコートで実践してみました。
サーブを入れるために回転をかけようとして、意図的に左腕を折りたたむ(=別の言い方をすれば、左腕に力を入れる)のではなく、ボールを投げる要領で、大きく左腕を振るイメージです。


実践してわかったのですが、この方が左腕を鋭く振れます。その結果、意図的に回転をかけようとした時よりも回転がかかり、ボールが落ちると感じました。


サーブを入れようと思うと必ず左腕に力が入り、スイング速度が鈍ります。いくら脱力を意識しても、「サーブを入れよう」「回転をかけよう」と意識した時点で、力が入ります。
だから、練習の時よりも速く振ろうとしているはずの試合の方が、サーブが遅くなるのです。


テニス歴約40年、今さらですが、この事実に気づきました。
サーブは入れようとせずに、入ると信じてリラックスして大きく振り切ることが秘訣!?
なんだか宗教のようですが、これは大きい気づきかもしれません。

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子供テニス+トレーニング

昨朝は午前中、タロケンの勉強を教えました。
午後から会社コートに行きました。
予想通り誰もいなかったので、タロケンと2人でずっとテニスしました。
ウズは予防接種で腕が痛いとかで、やりませんでした。
母ちゃんは珍しくバイトでした。

タロケンに球出しして、そして初めて球出ししてもらいました。
なかなか楽しかったです。

その後、ウズも加えて、トレーニングとジョギングを3人でやりました。
それから、太鼓の達人をやりに、また、川崎のラウンドワンに行きました。

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【2018年壁打ち:回数321時間:0分、累計8,678
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:293、時間10分、累計2,981分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数107回数0回、累計32,700回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:125日、歩数0歩、累計13,725歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計298回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計298
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計298回】
【2018年ダッシュ:120回、0本、累計681本
【2018年ロストボール:0個、累計161個】

ぎっくり腰からちょうど2週間、腰はかなり良くなりました。
自分が心の準備をできていない急な動きは、怖いですが、準備できている動きに関しては怖さはなくなりました
そこで、子供達と一緒にトレーニングしました。


ダブルスのサイドラインに5個のボールを置き、コートの中央からスタートして全力で走ってボールを1つ取り、走って反対側のサイドラインに置き、またボールを取りに走り、5つ全部を反対側に置き終わった時点で終わり、全員でタイムを計りました。
1回だけで思い切り疲れますが、時間をあけて、2回やりました。


記録はオヤジAは32.04秒、タロケンは36秒台前半、ウズは37秒台でした。
タロケンとウズの差が1秒しかない中、絶対に30秒を切りたいと思いました。
まず無理でしょうが、時々、トライしようと思います。

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厳しい想定をする

昨朝は家でトレーニングし、タロケンに勉強を教えました。
タロケンが100分率がわからず、超苦労しました(笑)

その後、久しぶりに電車で、いつもよりも少し遅めの7時半前に出社しました。
帰りは白金公園で壁打ちをした後、家に帰ってからジョギングをしました。

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【2018年壁打ち:回数321時間:20+60分、累計8,678
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:292、時間12分、累計2,971分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数107回数0回、累計32,700回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:125日、歩数0歩、累計13,725歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計297回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計297
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計297回】
【2018年ダッシュ:120回、0本、累計681本
【2018年ロストボール:0個、累計161個】

機敏に素早く動くためには心構えが大事だと、昨日の記事に書きました。


瞬時に動き始めるためには、「ボールが来た瞬間に動き始めよう」という心構えだけでなく、相手が打つボールをある程度想定した上で、瞬時に動き始めようと心に決めてボールを待つ方が良いと考えます。


そして、その想定は、「甘いボールが来る」ではなく「厳しいボールが来る」がより良いと感じています。
厳しいボールが来ると思えば、予想が外れて甘いボールが来ても慌てずに対応できますが、その逆だと対応できません。


「常に、厳しいところに打たれる想定でボールを待つ」は、高いレベルで練習している人たちは、皆、無意識のうちにやっているはずです。
オ ヤジAの練習環境の場合、こっちがチャンスボールを打っても相手(特に母ちゃん)がミスることも多く、そんな時は逆の意味で心が折れそうになりますが、そんなレベルの相手の時にこそ意識を変えて、無駄を承知で厳しいボールを想定する必要があります。

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