今日も懲りないオヤジA

必勝法『勝つまでやる』で、目標の全日本オヤジ選手権優勝を達成する・・・予定のテニス馬鹿オヤジのブログです!

2017年02月

ボレーは横向き

古川橋駐車場での昨朝の壁ボレー中に車が来たので文句を言われる前にそそくさと退散し、中ノ橋児童遊園に移動して少しだけ壁ボレーをしてから出社しました。

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【2017年壁打ち:回数63時間:20+30分、累計1,455分
【2017年RUN:19回、時間:15分、累計270分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数30、回数300回、累計9,900回】
【2017年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):0日、歩数0歩、累計0歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計52回】
2017年柔軟体操実施日数、累計54日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計52回】
【2016年ダッシュ:1回、0本、累計5本】
【2016年ロストボール:2+2、累計45個】

昨朝の壁ボレーで再認識したのですが、ボレーは身体を横向きにした方が、威力は増すし、精度も良くなりますね。


個別に言うと、バックボレーは威力が、フォアボレーは精度が良くなる印象が強い感じです。
特にバックのハイボレーは直ぐに身体を横向けるのと、そうしないのとでは、威力にかなりの差がでると実感しました。


ボレーは打つまでの時間が少ないショットゆえ、細かいことを考える暇がありません。ゆえに身体で覚える必要がありますが、そのためには壁ボレーが役立ちます。

【重要項目一覧】R12
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
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ネットを超すように打つ

昨日はウズの幼稚園最後の学芸会でした。
タロケンと同じく、開会の挨拶をしました。
いい加減な奴なので少し心配でしたが、無事、やり遂げました。
その後、母ちゃんが作った衣装でこ「こびと」役をしっかりやり遂げました。
イメージ 1

夕方、会社コートに行き、ハードヒッターI君とその高校生の息子と、腹に2㎏の重りを巻いたまま、乱打しました。
時間は40分程度でしたが、いい練習になりました。

その後、サーブを150球くらい、いろいろと試しながら打ちました。

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【2017年壁打ち:回数61時間:0分、累計1,405分
【2017年RUN:18回、時間:0分、累計255分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数29、回数0回、累計9,600回】
【2017年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):0日、歩数0歩、累計0歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計51回】
2017年柔軟体操実施日数、累計53日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計51回】
【2016年ダッシュ:1回、0本、累計5本】
【2016年ロストボール:0、累計41個】

ずっとサーブを打っていて思ったのですが、当たり前ですが、サーブはネットを越さなければなりません(爆)
オヤジAの感覚ですが、ネットの上、80cmをまっすぐ狙うと、ほぼ確実にネットを越しました。


勿論、ロングの場合は多数ありますが、ネットを確実に越すことを考えるとサーブが入る確率が一気に上がりました


これって当たり前でしょうか???(^^;
多分、当たり前でしょうね・・・
こんな当たり前のことを知らなかったなんて・・・


次、コートで練習するのが楽しみです。

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【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
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実践結果

昨日は朝1.5時間、Kさんとテニス出来ました。
また午後から会社コートで(子供テニスがメインでしたが)少し打てました。

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【2017年壁打ち:回数61時間:0分、累計1,405分
【2017年RUN:18回、時間:0分、累計255分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数29、回数0回、累計9,600回】
【2017年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):0日、歩数0歩、累計0歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計51回】
2017年柔軟体操実施日数、累計52日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計51回】
【2016年ダッシュ:1回、0本、累計5本】
【2016年ロストボール:0、累計41個】

昨日の記事の打ち方を実践しました。
かなり良い感じでした。
しかし、もう少し試さないとぬか喜びは出来ません。
今日は夕方、少しだけ打てます。

【重要項目一覧】R12
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
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繋がった!!!

昨夜は飲み会がありました。
朝の壁ボレーしかしないつもりでしたが、酔っぱらって壁打ちしにいきました。
瞬間的にボールを4個、川に落としてThe Endでした(笑) 

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【2017年壁打ち:回数61時間:15+5分、累計1,405分
【2017年RUN:18回、時間:0分、累計255分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数29、回数500回、累計9,600回】
【2017年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):0日、歩数0歩、累計0歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計51回】
2017年柔軟体操実施日数、累計51日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計51回】
【2016年ダッシュ:1回、0本、累計5本】
【2016年ロストボール:4、累計41個】

昨日一昨日の2つの記事を合わせると、『狙うコースにあわせてインパクト時の状態をイメージし、そこで腕が自然に内旋する身体の使い方をして打つ』となります。
これは、少し前の記事「打点を可能な限り前にする」も繋がります。「内旋が自然に起こる位置」は身体に対してかなりネット寄りだからです。
例えば「逆クロスに打つ場合でも可能な限りネット寄りで打つ」は、「打球面の向きが逆クロスでも、そこで腕を自然に内旋させるためには、その位置はかなりネット寄りにせざ るを得ない」ということを意味します。


更に、かなり前に書いた「ラケットが水平になった時点で打つ」という記事にも繋がります。腕が内旋されてラケットが水平になる付近がスイング速度MAXになります。


脱力した腕が自然に内旋される位置=スイングが最速になる位置=ラケットが水平になる位置=面の角度変化が最も少なく精度が上がる位置、と言えそうです。
そして、その「腕が自然に内旋される位置」は、身体に対してかなりネット寄りなのです。


更に、言うまでもありませんが、腕を自然に鋭く内旋させるには腕からの脱力が必要不可欠です。


色々なものが繋がりました。
精度と威力の両立が可能になる・・・かもしれません。
久しぶりにワクワクしてきました! !!
今日、コートで試せます。
「ハズレ」は嫌だなあ・・・(笑)

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内旋開始時の位置で打つ!?

昨日は春三番が吹いたそうです。
朝のランニングは雨ですぐに中止しましたが、通勤時は雨に降られませんでした。
朝の壁ボレー、帰りの壁打ちが出来ました。 

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【2017年壁打ち:回数59時間:15+25分、累計1,365分
【2017年RUN:18回、時間:5分、累計255分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数28、回数500回、累計9,100回】
【2017年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):0日、歩数0歩、累計0歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計50回】
2017年柔軟体操実施日数、累計50日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計50回】
【2016年ダッシュ:1回、0本、累計5本】
【2016年ロストボール:2、累計37個】

伸張反射を活用する、しないに関わらず、腕から脱力した状態でスイングすると、腕が前方向に伸びる直前付近で、自然に腕の内旋が開始されます
この内旋の時、『腕全体の体軸回りの移動速度(=左から右に振られる速度←左利きの場合)』は、急激な内旋の反作用(?)で遅くなります
一方、まさしくこの内旋時に、ラケットがグリップ付近を中心にワイパーのように振られるために、ラケットヘッドの速度はMAXになります。


ラケットヘッドの速度がMAXになるけど、打球面の向き(左右方向)の変化が最も少ないのが、この内旋開始時???
つまり、「内旋開始時が、ラケットヘッドの移動速度がMAXで、かつ最もボールのコースを コントロールし易い時」と言える・・・かもしれないと思い始めました。


もしそうであれば、「コースを狙うには自分の打ちたい方向と内旋が発生し始める位置を合わせると良い」と言うことになります。
すなわち、クロスに打つ時は打球面がクロスを向く位置(=かなりネット寄り)を内旋発生開始位置と合わせて打つ。
逆クロスに打つ時は打球面が逆クロスを向く位置を内旋発生開始位置と合わせて打つ。


打ちたい方向を打球面が向く位置で、自然に内旋が発生し始めるように身体を使い、その位置でボールを打つわけです。
これが精度と威力を共に向上させる秘訣ではないか・・・との仮説のもと、一昨日の夜、昨夜と2日間、壁打ちで試しました。


回転、威力、精度とも、劇的に改善
跳ね返ってくるボールが速いため、キャッチミス連発でロストボールが急増中・・・
ただ、まだコートで試せていないので、ハズレの可能性はゼロではありません
ぬか喜びしないよう、心を抑えています(笑)

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【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
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