今日も懲りないオヤジA

必勝法『勝つまでやる』で、目標の全日本オヤジ選手権優勝を達成する・・・予定のテニス馬鹿オヤジのブログです!

2016年10月

ラケットを立てるTBでも脱力

昨日は朝から子供テニスをしました。Kさんが来てくれました。
ここ数日、ちょっと素振りを教えたら、タロケンが急に覚醒!?
やる気も出てきたようです。

その後、家で少しくつろいだ後、一家で鶴見のスーパー銭湯おふろの国に行きました。
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なかなか良い湯でした。
その後、近所のインドカレー屋で外食、プチ贅沢の1日でした。

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【2016年壁打ち:回数250時間:0分、累計8.260分
【2016年RUN:8、時間:0分、累計195分
2016年両足スクワット+両手広げ:日数190、回数0回、累計35,800回】
【2016年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):74日、歩数0歩、累計10,990歩】
【2016年体幹強化体操回数、累計259回】
2016年柔軟体操実施日数、累計269日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計269回】
【2016年ダッシュ:21回、0本、累計110本】
【2016年ロストボール:0個、累計116個】

昨日も、筋を違えていた背中が痛かったのですが、テニスの途中から痛みが消えました。
でも、まだ違和感は残っています。


昨日のテニスは、子供テニスの後は、ずっと基礎練をしました。
調子は土曜日よりもマシでしたが、まだまだ、ラケットを立てるTBの要領がわかっていませんね。
ここ数日は、脱力がイマイチだったようです。
ラケットを立てるTBでも、完全脱力を演じる方法を強く意識すべきです。
脱力がイマイチだと、スイングが窮屈になってしまい、生きたボールが打てませんし、ミスも多くなります。これは、まさに2014年の悪夢です。


ラケットを立てるTBでも脱力が非常に大事、これを再認識出来た点は大きい収穫です

【重要項目一覧】R12
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
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二日酔いで悲惨でした

昨日は二日酔いの中、昼頃から2時過ぎまでテニスが出来ました。
その後、子供達のリクエストで、海公園にポケモンgoをしに行きました。
ポケモンgoをやっている人が沢山いました。
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ポケモンgo 、恐るべし、でした(笑)

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【2016年壁打ち:回数250時間:0分、累計8.260分
【2016年RUN:8、時間:0分、累計195分
2016年両足スクワット+両手広げ:日数190、回数0回、累計35,800回】
【2016年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):74日、歩数0歩、累計10,990歩】
【2016年体幹強化体操回数、累計258回】
2016年柔軟体操実施日数、累計268日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計268回】
【2016年ダッシュ:21回、0本、累計110本】
【2016年ロストボール:0個、累計116個】

昨日は二日酔いの上、背中の筋を違えていて、どうしても楽しむことが出来ませんでした。
もちろん、調子もイマイチ、身体も動かせずに悲惨でした。


今日も少しテニスできます。
昨日よりもマシではないかと期待しています。

【重要項目一覧】R12
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
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常に厳しいボールを想定する

昨朝は家で色々やっていて、家を出るのが遅れたのでボレー壁打ちも出来ませんでした。
昨朝はこの秋初めて、長ズボンで自転車に乗って出勤しました。
夜はゼネコン時代の友人と飲みました。3日連続の飲み会、さすがに疲れました。

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【2016年壁打ち:回数250時間:0分、累計8.260分
【2016年RUN:8、時間:0分、累計195分
2016年両足スクワット+両手広げ:日数190、回数300回、累計35,800回】
【2016年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):74日、歩数0歩、累計10,990歩】
【2016年体幹強化体操回数、累計257回】
2016年柔軟体操実施日数、累計267日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計267回】
【2016年ダッシュ:21回、0本、累計110本】
【2016年ロストボール:0個、累計116個】

先日のW先輩とのナイターテニスで非常に興味深いことに気付きました。
実は、ごく当たり前のことですが、厳重に注意したいことなのでメモしておきます。
ミスとエースは紙一重、心構えで結果が大きく変わるという話です。


相手がやっと返球して体勢を崩している時や大きくコートを空けている時は、ボールをコントロールして軽く打てばエースが取れます。
余裕を持って打てる状態ですが、そんな時に気を抜いてミスをしてしまうと、「自分のポイントになって当然のポイント」を失います。


また、やっと届いたボール(例えばボレー)をコートに捻じ込めるか否かで、全く状況が変わります。注意深くラケットの芯に当てる、芯に当てるのが難しい状況なら、1cmでも腕を余分に伸ばしてラケットの芯に近い位置にボールを当てようと努力する、それによって相手コートに返球出来れば自分のポイントに出来ますが、返球できなければポイントを失います。


これはラケットがボールに当たる瞬間だけの話ではありません。
ボールに触るための努力も同じです。
例えばボレーやリターンなどの際に、厳しいボールにでも絶対に飛びついて触ろうとすれば、触れる可能性が高まりますが、何となく甘いボールを待っていると、触ることはおろか、飛びつくことさえも出来ません。


厳しいボールを想定して瞬時に反応しようという意識で常に臨めば、余裕を持って対応出来る甘いボールが飛んできた場合の決定率も上がるでしょう。


動きそのものの差は本当に微妙でも、結果の差はすごく大きいと言うことであり、その微妙な動きの差は心構えの差によって生まれます


常に厳しいボールを想定して準備をする」という当然のことが最近のオヤジAには出来ていません。厳しい相手との練習が少ないというのも一つの理由でしょうが、やはり、自分の甘さが一番の原因です。
甘いボールが返ってくるだろう・・・という気持ちでボールを待つことは明らかな自殺行為、強く自戒します。

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【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
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小さいTBボレー

昨日は会社の飲み会でした。火曜日のナイターテニスの後、飲み会が今夜まで3日間続きます。
体力的にかなり厳しい1週間です(笑)

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【2016年壁打ち:回数250時間:20分、累計8.260分
【2016年RUN:8、時間:0分、累計195分
2016年両足スクワット+両手広げ:日数189、回数0回、累計35,500回】
【2016年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):74日、歩数0歩、累計10,990歩】
【2016年体幹強化体操回数、累計256回】
2016年柔軟体操実施日数、累計266日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計266回】
【2016年ダッシュ:21回、0本、累計110本】
【2016年ロストボール:0個、累計116個】


最近、朝は古川橋の駐車場でボレーの壁打ちをしています。ここは6年半ほど前に、短期間だけ壁打ちした場所です。ボレーだけなら(クレームが出なければ)ここで十分です。


僅か15分から20分だけですが、ボレーに特化した壁打ちなら十分な時間に感じます(笑)
少し前の記事に書きましたが、やはりボレーはTB時に身体を45度程度ターンさせると良いですね。ターンさせると、クロスも逆クロスも容易に狙えますし、フォアボレーの場合なら、身体をターンさせると肩よりも前で打つことになり、押さえが効きます。押さえが効くと、小さいTBでも威力のあるボレーが打てます。


ボレーの場合、スピードは10のうち7程度でも、ミスなく安定してコースを突けることが大事だと思っています。今まではスピードは5、ミスも多いしコースも突けない、という情けないボレーでしたが、身体をターンさせはじめて、更に小さいTBを意識し始めてから、コースをある程度のスピードで突けるようになってきました。


今まで、ボレーの壁打ちはかなり少なめにしかしていませんでしたが、ボレーの壁打ちも効果があるかもしれません。

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【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
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当たりの厚さ調整

昨夜は米国から帰国中の高校テニス部の友人を囲んでの飲み会でした。
高校時代の友人8人が集まってのプチ同窓会、皆一様に歳をとりましたが、楽しい飲み会でした。

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【2016年壁打ち:回数249時間:15分、累計8.240分
【2016年RUN:8、時間:0分、累計195分
2016年両足スクワット+両手広げ:日数189、回数0回、累計35,500回】
【2016年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):74日、歩数0歩、累計10,990歩】
【2016年体幹強化体操回数、累計255回】
2016年柔軟体操実施日数、累計265日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計265回】
【2016年ダッシュ:21回、0本、累計110本】
【2016年ロストボール:0個、累計116個】

初めてラケットを立てるTBに取り組んだ悪夢の2014年、その後、肘から引くTBをやっていた2016年10月初旬、そしてラケットを立てるTBに戻した今、それら全てに共通する重要な要素の1つとして、「ラケットダウンを意識しない」があります。TB完了後、無意識のうちにラケットダウンをさせてしまうわけです。リズムは1、2ですが、1はラケットダウンではなく、「TB完了」です。


ラケットダウンは無意識、ラケットダウンの高さを認識出来ない(=高さを調整できない)ため、当たりの厚さの調整に苦していました。
特に、2014年にラケットを立てるTBに挑戦していた頃は、当たりの厚さを調整することが全く出来ませんでした。


当時は打球面が常にほぼ地面と垂直でした。ラケットが立っている(面はほぼ垂直)、ラケットが横方向に倒れ始める(面はほぼ垂直)、ラケットが真横に寝る(面はほぼ垂直)、ヘッドが下がる(面はほぼ垂直)、ヘッドが立ち上がる(面はほぼ垂直)・・・という感じでしたので、「ラケットが立っている→ラケットが倒れる→ラケットが立ち上がる」は基本的に常に同じだったため、回転量の調整は、ラケットを立てる角度で調整するしかなかったのです。すなわち、回転量を減らしたい時は、ラケットを少し早めに横方向に倒して、ラケットが反射で立ち上がる度合いを抑制していたのです。


今の打ち方では、FSスタート直後に、昨日の記事の通り、自然に打球面が下を向いた瞬間が出来ます。その瞬間はラケットヘッドが後方を指し、ラケットヘッドとグリップの高さが近くなりますが、ここがラケットダウンの高さになります。これで当たりの厚さを調整出来ます。


火曜日のナイターテニスでは、上手く出来ない場面も少しありましたが、それは身体から近い位置にTBしてしまった時であり、身体から遠い位置にTB出来れば、かなり上手く行きました。
悪夢の2014年とは違い、確実に日々の進歩を実感しています。

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