今日も懲りないオヤジA

必勝法『勝つまでやる』で、目標の全日本オヤジ選手権優勝を達成する・・・予定のテニス馬鹿オヤジのブログです!

2013年03月

変な話

腰、かなりヤバイです・・・

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2013RUN:回数21、時間:0、累計350分】
【2013年Balls into the River:0、累計72
 
すごく変な話ですが、 先日の記事の方法でのポイントは、④ボールにゆっくり近づけるイメージの際に、身体の回転を使う気持ちを完全に排除する点です。
トッププロの動画や連続写真で「フォワードスイング開始時に身体の回転よりも若干先行して動き始める腕」を見て書いたかなり前の記事に書いた方法の通りです。
 
 
この方法だと、負傷している左肩が痛くないというだけでなく、高いボール、低いボールに対してスムースに腕を出せ、しかも、厚い当たりが可能です。
この方法で、昨日は久しぶりにフォアが良かったです。
でも、腰はかなり限界に近いので、今日、練習できるかどうか、微妙です(涙)
 
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キッカケを与える方法(フォア)

腰がダメですね。
50%ぎっくり腰って感じで、無理が出来ません。
左肩、腰、もうボロボロです。
 

今日は8時から10時まで、テニスできました。
腰がイマイチなので、半面で動かないテニスをしたのですが、調子はかなり良かったです。
調子が良くて悔しいのは初めてです(笑)

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バックのドライブは、肩の筋肉が伸びるまで十分にテイクバックしておくと身体の回転(捻り戻し)に対して腕がダイレクトに反応するので、わずかな身体の動き(キッカケ)を脱力した腕に伝えるのは非常に簡単です。
それに対して、フォアはわずかな身体の動きを脱力した腕に伝えるのが非常に難しいと思っていました。
必ず難しさを解消する解があるはずと、かなり暗中模索したのですが、諦めてしまっていました。
その疑問を解決してくれたのが先日の記事の方法です。
 

まず①背すじを伸ばして、②脱力した腕を③伸ばして④ボールにゆっくり近づけるイメージを持って、⑤身体を軽く回す、これで腕が一気に引き出せます。
これは数多い手法の1つと思われますが、やっと1つ、発見出来ました。
 

この方法では、上記の5つのどの要素が欠けても駄目です。
どの位置にラケットを近づけるイメージを持つかでスピンもフラットも打ち分けられます。
まだまだモノには出来ませんが、珍しく手応えを感じています。
 
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新鮮!

月曜日に母ちゃんとチビどもが母ちゃんの実家に帰って5日目、今日、帰ってきます。
一人暮らしは終わりです。

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昨日の記事に書いたダサい方法、ちょっと面白いかもしれません。
今まで面の向きは感覚で打っていたので、かなり新鮮です
実際にこれがオンコートで生きるかどうかはわかりませんが、今までと違う感覚で打てている感じです。
 
 
ただ、「一気に身体を回転し始める直前に、面が地面と垂直になっているのを確認するイメージ」ではなく、先日の記事における「④ボールにラケットをゆっくり近づけるイメージ」の時点で面の向きを確認する感じの方が、より実践的かもしれないと思い始めています。
 
明日、コートで試してみよう!
 
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面の向きを確認するイメージ

昨日は早めに家に帰って久しぶりに長い時間眠ることが出来ました・・・といっても7時間程度ですが(^^;
 

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打ちに行く直前に面の向きを確認するイメージで打ってみたのですが、良い感じでした。
例えばトップスピンやフラットを打つ際は、フォア、バックに限らず、脱力して一気に身体を回転し始める直前に、面が地面と垂直になっているのを確認するイメージを持つだけ、これだけで当たりの厚さが違いました。
 
 
ボレーやスライスの場合は、面の上向き加減を確認するだけで、ボールの軌道が安定したように感じました。
 
 
かなりダサいイメージですが、ちょっと継続してみようと思います。
 
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壁と遠い壁打ち

仕事で結構ヘロヘロです。
こんな時、一人暮らしだと飯を炊いたりしないといけないので辛いです(笑)
 
下は甲子園、中高時代のバカ友たちとの写真です。
えっ、一番バカは俺?
否定出来ないですね、この写真では・・・(爆)
イメージ 1

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【2013年Balls into the River:5、累計67

最近、壁打ちの際に、壁との距離を可能な限り遠く取っています。
1球毎に止めるのは同じなのですが、これの方がより実際のテニスに近いと思っています。
なぜ今までこれをしなかったのか?
それは気づかなかったからです(爆)
壁打ち歴30年で気づかない???
情けない・・・
 
 
今日の壁打ちの調子はイマイチでしたが、方向性は昨日の記事の打ち方で間違えていないと実感しており、しばらくはこれで行こうと思っています。
 
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