昨朝は家でトレーニングし、タロケンに勉強を教えて、中ノ橋で大股歩き・ジャンプストップとダッシュ、壁ボレーをしました。

夜は飲み会で、横浜に行きましたが、電車で東京駅まで戻り、自転車で家に帰りました。
それは今朝、最後の壁ボレーを中ノ橋児童遊園でするためです

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【2019年壁打ち:98時間:20分、累計2,670
2019年は毎日、限界の10分間走を入れる【2019年RUN:87回時間11分、累計950分
2019年両足スクワット+両手広げ:日数35回数0回、累計10,160回】
【2019年度大股歩き&ジャンプストップ:41日、歩数100歩、累計3,880歩】
2019年は毎日やる【2019年体幹強化体操回数、累計87回】
2019年は毎日やる2019年柔軟体操実施日数、累計87
2019年は毎日やる2019年ぎっくり腰予防体操回数、累計87
【2019年ダッシュ:41回、5本、累計194本
【2019年往復ダッシュ:累計2本、最短記録34.53秒】
【2019年ロストボール:1個、累計93個】

先日のO市オヤジ選手権は、改良中だったフォアハンドストロークで臨みました。
正直言ってずっとイマイチでしたが、最後の試合、決勝の途中から良くなりました。


良くなった時に注意した事は、
1)手首をフル背屈させる時に、前腕に力を殆ど入れない
 (力を軽く入れても強く入れなくても、ほぼ同じ背屈度合い)
 (手首フル背屈のために前腕に強い力を入れると力みが生じる)
2)手首をフル背屈させた時に、前腕は内旋、外旋させない
 (前腕に捩じれはない状態、これが厚い当たりを打つコツ)
3)呼吸法フーでグリップをボールに近づける
 (ヘッドは身体に対して左斜め前を指す←意識しない)
4)呼吸法フーで「打球面を完全に伏せる」は意識しない
 (打球面を後方に向けたTBをすれば自然に伏せる形に近くなる)
 (完全に伏せようと意識すると、前腕が外旋されてしまう)


上記の意識で、十分に厚い当たりが可能になります。


少し前まで、前腕を外旋させて打球面を伏せようとしていましたが、前腕を外旋させる場合は前腕に力が必要です。
最近、上記の通り、厚く打つために前腕を外旋させない方向に舵を切りましたが、手首を背屈させるに当たって、「前腕に力を入れる」だけが残ってしまっていました


前腕にあまり力を入れなくても、力を強く入れた時とほぼ同程度のフル背屈が可能ゆえ、手首フル背屈のために前腕に力をあまり入れない、これが正解だと感じています。
上記に注意して打ったフォアハンドストロークは、火曜日のナイターテニスでは絶好調でした。


【重要項目一覧】R16
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
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