昨朝は家でトレーニングし、タロケンに勉強を教えました。
タロケンが100分率がわからず、超苦労しました(笑)

その後、久しぶりに電車で、いつもよりも少し遅めの7時半前に出社しました。
帰りは白金公園で壁打ちをした後、家に帰ってからジョギングをしました。

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【2018年壁打ち:回数321時間:20+60分、累計8,678
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:292、時間12分、累計2,971分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数107回数0回、累計32,700回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:125日、歩数0歩、累計13,725歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計297回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計297
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計297回】
【2018年ダッシュ:120回、0本、累計681本
【2018年ロストボール:0個、累計161個】

機敏に素早く動くためには心構えが大事だと、昨日の記事に書きました。


瞬時に動き始めるためには、「ボールが来た瞬間に動き始めよう」という心構えだけでなく、相手が打つボールをある程度想定した上で、瞬時に動き始めようと心に決めてボールを待つ方が良いと考えます。


そして、その想定は、「甘いボールが来る」ではなく「厳しいボールが来る」がより良いと感じています。
厳しいボールが来ると思えば、予想が外れて甘いボールが来ても慌てずに対応できますが、その逆だと対応できません。


「常に、厳しいところに打たれる想定でボールを待つ」は、高いレベルで練習している人たちは、皆、無意識のうちにやっているはずです。
オ ヤジAの練習環境の場合、こっちがチャンスボールを打っても相手(特に母ちゃん)がミスることも多く、そんな時は逆の意味で心が折れそうになりますが、そんなレベルの相手の時にこそ意識を変えて、無駄を承知で厳しいボールを想定する必要があります。

【重要項目一覧】R16
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
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