昨朝は早く起きてしまったので、家でのトレーニング、中ノ橋での壁ボレー前の大股歩き・ジャンプストップとダッシュと、しっかり身体を鍛えることが出来ました。

帰りは壁打ちが出来ました。

今日はテニスできる予定ですが、明日はイチゴ狩り+観光の予定ゆえ、テニスは出来ない可能性が大です。

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【2018年壁打ち:回数62時間:20+40、累計1,600分
たとえ1分でも2018年は毎日走る【2018年RUN:54回、時間10分、累計560分
2018年両足スクワット+両手広げ:日数18、回数300回、累計5,400回】
【2018年度大股歩き&ジャンプストップ:19日、歩数100歩、累1,900歩】
2018年は毎日やる【2018年体幹強化体操回数、累計54回】
2018年は毎日やる2018年柔軟体操実施日数、累計54回
2018年は毎日やる2018年ぎっくり腰予防体操回数、累計54回】
【2018年ダッシュ:19回、5本、累計95本】
【2018年ロストボール:2個、累計36個】

水曜日のナイターテニスでは、バックのドライブはサッパリでした。手首の固定が上手く出来ませんでした。
その後、壁打ちで色々と試して、手首の固定方法に関するヒントを得たので下記します。


手首だけをインパクトの形状に固め、その他の部分からは脱力した腕を身体を使って振るのは、意外と難しい!
手首も緩んでしまうか、腕にも力が入ってしまうか・・・という、混乱が生じて、いずれかの望まざる形になり勝ち
そこで目をつけたのが「握り」!
厚く握ると、手首から力を抜いていても、ラケットと腕の関係が一定(インパクトの形状)になる


要するに、
1)厚く握る(腕とラケットがインパクト時の形状に自然になる)
2)手首、腕、肩の全てから脱力し、その脱力腕を身体を使って振る
だけ。
極めてシンプル。力が入っている身体の部位と力が抜けている部位が混在するわけではないので、上述の混乱を回避できる


握りを変えることによる混乱は当然生じますが、厚い握りに慣れる方が、部分的に固めた脱力腕を振る方法に慣れるよりも簡単と判断しました。
また厚く握ると、高いボールも打ちやすく、更に、ラケットダウンを意識せずに真っ直ぐに叩きに行くだけでドライブをかけられるので、今までの握りよりもメリットが多いと思います。


壁打ちでは良い感じです。
コートで活きたボールを打とのが楽しみです。

【重要項目一覧】R16
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
 
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