昨日は朝の壁ボレーは出来ましたが、夜は高校時代の友人との飲み会だったので、帰りの壁打ちは出来ませんでした。
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【2017年壁打ち:回数67時間:15分、累計1,545分
【2017年RUN:20回、時間:0分、累計285分
2017年両足スクワット+両手広げ:日数33、回数300回、累計11,000回】
【2017年度大股歩き(ジャンプストップ、両足ジャンプ):0日、歩数0歩、累計0歩】
【2017年体幹強化体操回数、累計55回】
2017年柔軟体操実施日数、累計57日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計55回】
【2016年ダッシュ:1回、0本、累計5本】
【2016年ロストボール:0、累計45個】

一昨日の本降りの雨の中のナイターテニスで、収穫が1つだけ、ありました。レベルが低い話ですが・・・


バックの打ち方で、上半身を捻ってシッカリと肩を入れるための使い古された表現の1つに、TB時に「肩越しにボールを見る」「肩に顎を乗せる」と言うものがあります。
当然、知ってるので、ちゃんとやってるよ!というレベルの話と信じていました。
しかし・・・


先日、家のトイレの棚にある(笑)何年か前のテニス雑誌(←ここ数年は全く買っていない)のトッププロのバックのTBの写真を見ていて、「俺、ここまで顎を肩の上に乗せているかなあ???」と思 って、実際に壁打ち時に確かめてみたのですが、何と、驚いたことに、顎が肩にかかってさえ居なかったのです
そう、上半身の捻りが全く足りていなかったのです。
これは新鮮なショックでした(笑)
これじゃぁ、威力は出ません!


スライスもドライブもTB時に肩の上に顎を乗せることを意識して、ナイターテニスをしたのですが、これがなかなか良い感じでした。
可能な限り早く肩に顎を乗せるTBをする!
癖化したいですね!

【重要項目一覧】R12
【試合に臨む心構え】守りのショットも気持ちは攻める
【バックスライス】顔を残すトップ打ち厚く打つMさん打ち
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