昨日は午前中はタロケンの小学校に行きました。小学校の学園祭みたいな催し物があり、ウズは喜んで遊んでいました。
2時ごろから、会社のハードコートに行ってテニスしました。


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2015年壁打ち:回数34、時間:35分、累計1,315分】
2015RUN:13回、時間:15分、累計180分】
2015年片足スクワット(JUMP):回数26、回数0/足、累計2,600/足】
2015年片足カーフレイズ:回数30、回数0/足、累計6,000/足】
2015年大股歩き:回数19、歩数:0歩、累計1900歩】
2015年体幹強化体操回数、累計39回】
2015年柔軟体操実施日数、累計39日】
【ぎっくり腰予防体操回数、累計5回】
 2015年ダッシュ:18回、0本、累計90本】

完全脱力を演じる方法に初めてトライした日から、まもなく1ヶ月、様々な小さな気づきや修正等を経て、今では自分でも驚くほど良い感じで打てています。


つい最近まで「振り始めの脱力が容易に出来る“腕の形”や“タイミング”、“体の使い方”等が絶対に存在する」と信じて暗中模索していましたが、そのようなことは全く考えません。
フォワードスイング移行直前のフォームを意識する代わりに、可能な限り脱力をすることだけを意識するようにしたことの効果か、脱力で一番難しいと実感している「
振り始めの脱力」が、劇的に容易になりました。
何度もコツをつかんだと思っては駄目だった振り始めの脱力です。


可能な限り腕から力を抜いて、腕を全く意識しない(腕の意識を消した)状態にして、その状態のまま身体を回します。「腕を振ろう」はもちろん駄目、「身体で腕を引き出そう」「脱力している腕を身体で振ろう」等と意識するのさえもNGで、「腕を全く意識しない」が「振り始めの脱力」のコツだと、今は考えています。
完全脱力を演じる方法」がこれを教えてくれました。


振り始めの脱力が出来ると、瞬時の高速スイングが可能になるので、速いボールの返球やライジング打ちが今までと比べて容易になりそうです。
今まで色々とトライしていた世界の、本当に本当にごくごく隣に、全く違った世界がありました

【バックドライブ】身体の捻り戻しを止めて打つ
 
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